Latest Entries
2008年8月9日公開の映画
![]() | コレラの時代の愛 (Obra de Garc〓a M〓rquez (1985)) (2006/10/28) ガブリエル・ガルシア=マルケス 商品詳細を見る |
”多くの女性からの求愛に体で応えながら、心の貞節を守り続けた男の憎めない生きざまを楽しみたい”って解説に書いてあったんだけど、これって自己満足の世界では…。まぁ、どうでもいいけど。
![]() | ひゃくはち (2008/06) 早見 和真 商品詳細を見る |
これは野球小説です。万年補欠の野球部員たちが主役らしいです。
野球部の監督役が竹内力ということで、なんとなく期待してしまいます。
2008年7月19日公開の映画
![]() | チェブラーシカ (おひさまのほん) (2007/11/02) エドゥアルド・ウスペンスキーやまち かずひろ 商品詳細を見る |
あんまり可愛いとはお世辞にも言えない今日この頃ですが、
映画になるくらいなんだから可愛いと思う人がたくさんいるんでしょう。
私はピカチュウのほうがよっぽど可愛いと思うんですけど。
![]() | 着信アリ (角川ホラー文庫) (2003/11) 秋元 康 商品詳細を見る |
着信アリがついにハリウッドで”ワン・ミス・コール”というタイトルでリメイクされます。
表紙の柴崎さんの顔、怖すぎです。
![]() | ジャージの二人 (集英社文庫 な 44-1) (2007/01) 長嶋 有 商品詳細を見る |
これは脱力系ストーリーだそうです。
1800円払って脱力するのも何だかなーと思うのはわたしだけですかね。
しかし、堺雅人さんは映画に良く出てますねー。
独特の高めの声が印象的です。
2008年7月5日公開の映画
![]() | クライマーズ・ハイ (文春文庫) (2006/06) 横山 秀夫 商品詳細を見る |
映画館の宣伝で見た感じではかなり面白そうでした。
NHKのドラマでやってたのをチラッと見たのも面白そうでした。
大体、映画よりも原作のほうが面白いことのほうが多いので、映画を見てから読むのが正解かもしれません。私はこれは徹夜して一晩で読んじゃうくらい夢中になってしまいました。
![]() | アメリカひじき・火垂るの墓 (新潮文庫) (1972/01) 野坂 昭如 商品詳細を見る |
これは悲し過ぎます。
本で読んだだけで号泣なので、映画で見るなんてとんでもありません。
今でもサクマドロップの缶を見ただけで泣きそうになります。





















