Latest Entries
案外身近なBL小説 その1
BL小説というと、一つのジャンルとして確立してまっているので、特に近所の書店では近寄りがたいコーナーになってしまっています。
けれども、普通に文庫本として並んでいる作品もあるのです。それがこれです。
まぁ、表紙のイラストとか作者の名前がソレっぽかったりするんですけど。でも、普通の文庫本です。
ほかにも
とか
なんてのもあります。まぁ、これらの作品はBLと言うより”耽美”なのかもしれません。かなりハードな内容が角川文庫で出ているなんて、軽いショックですが、買いやすいと言う意味においては入り口にもってこい(内容的には?ですが)な感じじゃないでしょうか。
あ、あとコバルト文庫とかも私が読んでた頃とは変わっていました。これもショックです。これはまた後ほど。
けれども、普通に文庫本として並んでいる作品もあるのです。それがこれです。
![]() | 花夜叉 (角川文庫) (2004/01) 山藍 紫姫子 商品詳細を見る |
まぁ、表紙のイラストとか作者の名前がソレっぽかったりするんですけど。でも、普通の文庫本です。
ほかにも
![]() | アレキサンドライト (角川文庫) (2006/02) 山藍 紫姫子 商品詳細を見る |
とか
![]() | 王朝恋闇秘譚 (角川文庫 や 35-4) (2007/05) 山藍 紫姫子 商品詳細を見る |
なんてのもあります。まぁ、これらの作品はBLと言うより”耽美”なのかもしれません。かなりハードな内容が角川文庫で出ているなんて、軽いショックですが、買いやすいと言う意味においては入り口にもってこい(内容的には?ですが)な感じじゃないでしょうか。
あ、あとコバルト文庫とかも私が読んでた頃とは変わっていました。これもショックです。これはまた後ほど。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://pandalibrary.blog108.fc2.com/tb.php/76-c3ca0894















